泳げ鯉のぼり相模川2015年の開催場所は?屋台や混雑など現場状況は?

「泳げ鯉のぼり相模川」は1988年(昭和63年)から始まりました。 fpjfdef 年により違いますが、約1200尾の鯉のぼりが相模川の空を舞う姿は壮観です。

年々訪れる人の数が増えています。 圏央道開通で、より多くの人々が来場することが予想されます。

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泳げ鯉のぼり相模川の開催時期と開催場所(アクセス)について

開催日時は、毎年4月29日から5月5日です。
開催場所は、相模川高田橋の手前となります。
鯉のぼりが泳いでいるので遠くから見ても一目瞭然ですので、すぐ分かりますよ♪

国道129号線の上溝バイパスからは、それほど遠くなく車で5分ほどです。

但し渋滞していることが多く、渋滞すると30分から40分ほど掛かってしまいます。

混雑しても駐車場は河川敷なので、非常に広く駐車できないことは滅多にありませんのでご安心ください。

収容台数は2000台で、駐車代は無料となっております。


泳げ鯉のぼり相模川のと見どころは?

hflafafa 兎に角、1200尾以上の鯉のぼりが風になびき泳ぐ様は、なかなかのもので子どもたちも大喜びです。

内水面祭や鮎の放流などもあり、楽しいイベントが催されます。

鮎のつかみどりは、特に子どもたちに人気で歓声が鳴り止みません

また河川敷には広い芝生があり、心置き無く遊び回れます。
ピクニック気分で一日楽しく過ごすことができるのでとてもいいです♪

同時開催で、相模原市田名の民家資料館で端午の節句の展示も催されており、そちらも合わせて見どころになります。

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屋台はある?混雑状況は?

屋台もたくさん出ているので、子供たちが飽きることはりません。 fjafafa屋台の裏の芝生で、腰を下ろし屋台で買ったものを食べたり、大人は一休みもできますし、子供たちは遊び回れます。 屋台の通路を抜けてその奥には、鯉のぼりを直に触れるスペースもあり、実際に子供たちは鯉のぼりを触り大喜びです。

というのも他の流されている鯉のぼりは、太さ13mm、一本あたりの長さ250mのワイヤーで吊るされ流されているので、 子供たちが鯉のぼりに触ることができるのは、ここでだけだからです

期間中はボランティアと行政関係者が約100人体制で対応しています。

周辺道路は混んでいますが、鯉のぼり会場自体は足の踏み場者ないほどということはなく、充分楽しめます。

キャンプ好きの家族などは、アウトドア・クッキングをして、カレーライスを食べながら鯉のぼりを堪能しているという家族もいるほどです。

若者たちも、バーベキューの道具を持込、皆で鯉のぼりを眺めながら、鯉のぼりを肴にバーベキュー大会を催しています。

アウトドアが好きな家族には、持ってこいのイベントです。

子供たちも安心して遊び回れます。
しっかり交通整理されていますので、車が入ってきて危険ということもありませんのでご安心ください。

 

首都圏からも近く、圏央道が開通したことでより一層アクセスし易くなったので、今年からは来場者数も例年より多いことが予想されます。

それでも1200尾の鯉のぼりが風に靡く姿は壮観で、一見する価値があるイベントの1つです。 子供連れなら、子供たちは大喜び間違いなしですね♪ ぜひ、ご家族でお出かけください♪

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