夏フェス入門!服装で気をつけるべき3つの事!靴!雨・日焼け対策は?!

夏と言えば、祭りに海水浴。ビアガーデンに花火大会!!
浴衣に水着にと盛り上がる季節ですが、夏と言えば「夏フェス!!」
今年初めて「夏フェス」に参戦する方もいると思います。
そう参戦というからには戦いです!しっかり対策して、存分に楽しみたいですよね。

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夏フェスに適したおすすめの服装とは?

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【トップス】
野外に1日いることになるので、汗をかなり掻くと思います。それに突然の雨に降られてなんてアクシデントに遭遇することも。
速乾性の素材で、少し余裕のあるTシャツがいいでしょう。
好きなアーティストのTシャツを着て一緒に楽しむのもフェスの醍醐味。
日焼けが着になる方は、長袖のシャツを着ましょう。
【ボトムス】
ピッタリしたデニムのパンツなどは、かなり汗を掻くので張り付いてトイレなどでもかなり困ります。
スカート・短パンも日焼け・虫対策にはあまりオススメできません。
ストレッチ素材の綿パンなどが1押しです。
【靴】
履き慣れたスニーカーがベスト!雨に降られる可能性もありますし、ヒールのある靴は雨でぬかるんだ場合、足場が不安定で危険。
それに人でごった返す会場。周りの人の足を踏んだらとても迷惑です。
虫対策的にも、靴下を履いてスニーカーにしましょう!
【帽子】
1日野外にいることになる夏フェス。
帽子は必需品です。
熱中症で倒れて、救急車で運ばれるなんてことのないように必ず持っていきましょう。
日焼けが気になるのなら、オススメはつばの広い帽子。キャップは横から日焼けしてしまいます。

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服装で特に気を付けるべきこと3つのこと!

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1. 雨に降られることを想定して、白系のTシャツは避ける。
フェスが行われるのは野外が多いです。山の天気は変わり易いと言われている通り、天気予報で晴れになっていても降られるなんてことは日常茶飯事です。
雨に濡れて透けて下着が見えちゃった!!なんてことのないように、濃い目の色を着ていった方がいいでしょう。

2、温度差に対応できるように上着or着替えを持っていく。
雨に降られることはなくても、夜になると気温が下がり、意外と冷えてきます
せっかくフェスを楽しんだのに、風邪を引いて次の日から寝込んだなんてことにならないように温度差対策をしましょう。

3、服装でありませんが、化粧は薄めに。
ばっちりメイクで行っても、すぐに汗で取れてしまいます。
ファンデーションは薄めに。アイラインやマスカラはウォータープルーフタイプのものを使用しましょう。

 

雨対策!日焼け対策!

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【雨対策】
タオルレインウェアは確実に持っていきましょう。傘は折りたたみを。折りたためないとかなり邪魔になります。
着替えは雨に降られたとき以外にも、汗でベタベタになるので帰りのために持っておくと便利です。
【日焼け対策】
必ず日焼け止めを1本もっていきましょう。家で塗ったくらいでは1日もちません。
汗や水で落ちてしまうのでこまめに塗り直して、基本は1日で1本使いきるぐらいの勢いで塗りましょう!
 
最期に
大好きなアーティストと一緒に盛り上がる「夏フェス」は夏のとっても素敵な思い出になると思います。
そう、素敵な思い出にするために!
当日服装だけでなく、熱中症対策や体調管理を万全にして、思いっきり弾けちゃってください!

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