この夏!蚊に刺されない為の6つの方法ッ!!蚊対策アイテム紹介!

なんとかしたい夏の悩み、。屋外のみならず、自宅でも戦っている人は多いと思います。
とくに就寝時に聞こえる蚊の羽音は我慢できませんね。

また、一度刺されると、強い痒みを感じて掻きむしってしまう人、肌を傷つけてしまう人もいることでしょう。
ときに、痒みだけではすまず、蚊が媒介となり病気にかかることも。
わたしたちはまず、刺されないための方法を学んでおくことが大切といえそうです。

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蚊に刺されない為の方法ッ!

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◆蚊をよせつけない◆
蚊に刺される原因は私たちにあるかも…すぐできる5つの方法をご紹介。

1)蚊を部屋に入れない:蚊の多くは窓から侵入します。蚊の嫌がるアロマスプレーや虫よけ剤が効果的です。肌が露出しているところにはまんべんなくスプレーし、汗をたくさんかく場合は、こまめにスプレーをしなおすことでより効果が得られます。そのほか、わたしたちが玄関から出入りする際に蚊が一緒に入り込む可能性があります。帰宅時には、着衣や持ち物を軽く払ってから入室しましょう。

2)扇風機をつかう:蚊の羽は弱く、風があると感覚が鈍ります。扇風機やうちわなど風を起こすもので追い払いましょう。

3)できるだけ清潔にする:蚊は足のにおいを好むといわれているほど、においに敏感です。においの原因となる汗はこまめにふき取りましょう。

4)明るい色の服を着る:蚊は意外にも、黒や茶色など暗い色に寄ってきます。外出時には明るい色の服を着て、出掛けることをおすすめします。

5)肌の露出を控える:蚊はにおいのほかにも、ヒトの温度を感知することで近づいてきます。蚊の多い場所である草むらで遊ぶとき、作業するときは、長そで・長ズボンで行くことをおすすめします。

◆蚊を発生させない◆
なによりまずこれ!

6)水がたまりやすい場所は片づける:プラスティック容器やビニール袋、バケツや植木鉢など、庭に置いておくのは危険です。10~15日程度で卵からふ化して幼虫であるボウフラ、その後さなぎへと成長します。水たまりが避けられない場合は、それらを餌にする金魚やメダカを飼うのも方法のひとつといえます。

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蚊対策アイテム!

蚊にはこれ!ワナを仕掛けてさようなら!このボトルが、世界中の人たちの命を死に至る病気から救ったといわれています。
そんな画期的なボトルが簡単に作れます。ぜひおためしあれ!
【蚊取りボトル】
〇材料
・ペットボトル 2Lのもの
・熱湯  200ml
・砂糖  50g
・ドライイースト 2g〇方法
1) ペットボトルの口を上から10cm程度の箇所で切り取る。
2) ペットボトルに砂糖を入れ、熱湯を注ぎ砂糖を溶かします。粗熱がとれたらドライイーストを入れ、半日程度放置します。
3) 切り取ったペットボトルの口を逆さに差し込んだら完成。

〇使い方
・軒先や庭などに置くだけで、蚊が大量に捕獲できます。
・雨風の影響を受けない場所が望ましいです。
・衛生上、2週間程度で交換をおすすめします。

↑『蚊取りボトルの作り方』です♪↑

 

とくに蚊が多く生息する場所は?

lgrgggg蚊は普段、花の蜜や果実の汁から栄養をとっています。
しかし、産卵時期の夏になると、より栄養分のあるヒトの血を得ようと近づいてきます。

つまり、蚊が多くみられる場所は、花や果実がたくさん成っているところ、水辺や湿気の多い土地、草むらなどといえます。
これからの季節、山や川へ遊びにいく人も多いと思います。その際は、蚊対策が必須です。

 
最後に
上述のとおり、蚊に刺されることでかかる感染症はとても深刻といえ、1年間にヒトを死に至らしめる生物第1位が蚊というほどの脅威の存在です。
たかが蚊、されど蚊です。蚊を侮ってはいけません!

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