修学旅行に行きたくない気持ち分かるよ。中学・高校の皆!話聞いて!

中学生や高校生のころに行った修学旅行
3年間の学生生活のなかで、大きなイベントのひとつです。

進学や就職した際に、修学旅行はどこに行った?と話題になり、居住地域によって、また学校の方針によって、行先もさまざまですね。

そんな修学旅行、誰もがみんな楽しみにしていたと思うのは大きな間違い
憂鬱な気持ちのまま仕方なく行った人や結局行かなかった人など、いろいろな人がいそうです。

これから行く予定で行きたくないな、と思っている君!必見です。

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修学旅行に行きたくないと思う、その理由について


・班のメンバーが嫌だ

・お風呂に一緒に入りたくない

仲のいい友だちと同じ班になれなかった、だから行く気がしない、なんか憂鬱。
中学生や高校生には多い悩みですね。それは今も昔も同じだと感じます。

友だちと一緒にいるだけですこし強くなる、そんな気持ちにさえしてくれます。

また、修学旅行の宿泊先にある大浴場
からだの発育が人によってずいぶん違うので、ほかの人のからだがどうなっているのか、気になるけど、それよりなにより自分のからだは見せたくない。葛藤だなぁ。。。。jlrgrw

 

そんなあなたでも修学旅行の楽しみ方

hogwgw行かないでいい理由や方法をぐるぐると考えている君!今考えていることで押しつぶされそうになるのではなく、将来のことを考えてみるのはどうでしょう

 

将来の飲み仲間になるかもしれない!!

→今はクラスが同じという接点しかないかもしれませんが、中学生も高校生も多感な時期。大学生になり、社会人になったときに、今の友人関係が続いているかはわかりません。
それは多くの社会人が感じていることでしょう。

行かない勇気があるなら、あたらしい人間関係を築く勇気も備わっているはず。
すこしだけでいいから、心を開いて話してみませんか。


 

スキーやスノーボートなどスポーツ実習は、今後の経験になる!!

→大学生になると雪のない環境で育った人も友だちとスキーを楽しんだり、川遊びでカヌーをしたりなど、いろいろなチャンスがあると思います。

中学生や高校生のときに、インストラクターから基礎をしっかり教わっていれば,経験者の顔ができます。
スポーツには欠かせない存在、そんな君を想像してみてください。

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修学旅行の行先はどこ?

hogwrgw修学旅行の行先としてすぐ思い浮かぶのが、「京都・奈良」。
関東以北のみならず、全国から行先として選ばれることが多いようです。

京都・奈良は、歴史や社会を学ぶ場所がたくさんあり、人気となっています。

一方、関西からは甲信越へのスキー実習や中国・九州地方、関東地方と行先はさまざまです。

少数派ではあるが、海外を行先として選ぶこともあり、異文化に触れることを大切にしている学校もあるようです。

 
最後に
修学旅行は‘学びの場’。行きたいから行く、行きたくないから行かないという選択では、プライベートな時間やレジャーとしての旅行と変わりません。
学校というのは、社会に出るための準備です。

社会に出れば、嫌なことや辛いことが山ほどあります。
今、中学生や高校生のころに逃げを積み重ねてしまうと、社会人になったころにいつかツケがまわってきます。

厳しいことをいいますが、頑張って!

さぁ~自分の中にある、
とてつもなく大きな壁をぶっ壊してやろうじゃないか!!


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